GT_project_02

2006/11/27(sun)曇,tomo+gen
今回までに用意したもの
1:レギュラーガソリンで動く
ホンダ 刈払い機(UMK425C-UWJT)
32,800円 2:マキタ 充電式丸ノコ(SS540DRFW)
37,059円 3:アメリカのスコヤ(Swanson Speed Square)
3,000円 4:リョウビ 充電式ドライバドリル(BD-125)
13,335円 5:角材152×152×600mm2本を購入し
地固め用突き棒2つ制作
6:2"×4"材で作業用ソーホース2組を制作
今回の目標
1:ひたすら笹を刈るのみ
今回の成果
1:刈払い機で景色が変わるほど笹を刈った。
写真の左側に積んである笹が
正面の紅葉を隠すようにそびえ立っていた。
高さ2mの笹を幅4m、奥行2m、バリバリ刈った。
そこには
今まで見たことの無い景色が現れた。
崖っぷちにたつ紅葉、崖下に流れる川。
2:この絶景を満喫するデッキの構想を練るため
現状の樹木の位置を実測した。
スケジュール
06:03 自宅出発
(000km) 本日も“kangoo”で出発
06:23 東名横浜IC
(017km) 06:33 海老名SA着(朝食休憩)
(030km) 本日もまた、豚しゃけ定食
07:03 海老名SA発
07:23 大井松田IC
(057km) 国道246へ なぜか渋滞
08:03 清水橋
(071km) 県道76へ
なぜなら本日 "第28回丹沢湖マラソン大会"開催
08:23 現場到着
(081km) 現場作業
12:48 現場出発
13:30 大井松田IC通過
13:34 国道255号沿いのそば屋着(昼食休憩)
14:03 そば屋出発
14:40 東名横浜IC
14:57 自宅到着
次回の目標
1:デッキの構想を固める。
2:他も刈る
STAFF 玄
GT_project_01

2006/11/05(sun)晴,tomo+gen
今回の目標
1:敷地内にある御先祖の卒塔婆掛けの設置
2:小屋裏に物置を設置する為の笹刈+整地
今回の成果
1:予めtomoが材料のカット・塗装を
済ませてあったので、なんなく完成
2:笹の根が鍬入れを邪魔し悪戦苦闘
思った以上の重労働だったが無事完了
3:重労働を終え、一息つきながら
敷地をぐるぐる歩きながら
物置はここに置くべきではないのでは?
設計変更。
整地した場所はデッキ設置を検討中。
スケジュール
06:07 自宅出発
薄暗い中“kangoo”で出発
06:27 東名横浜IC
06:37 海老名SA着(朝食休憩)
牛丼の日だったが、販売は11:00から
07:07 海老名SA発
07:27 大井松田IC
国道246へ
07:47 清水橋
県道76へ
07:57 丹沢湖
08:07 現場到着
現場作業
12:37 現場出発
12:44 丹沢湖
12:52 清水橋
国道255沿いで昼食をとり
ホームセンターで物置を見て
材木店でデッキ材の見積をして帰路へ
14:33 材木店出発
14:37 大井松田IC
事故渋滞
15:51 東名横浜IC
16:07 自宅到着
協力店
朝 食:海老名SAの吉野家(豚丼)
昼 食:若竹(天ぷら/手打ちそば)
0465-82-4827
ホームセンター:ビバホーム大井町
0465-83-7740
材 木:オダモク
0465-83-1714
次回の目標
1:小屋裏のデッキ設置予定周辺の草刈
2:物置設置
3:デッキ設計の為の実測
STAFF 玄
厳選メタルワーク6 ライブラリーのある家・バルコニー

建物から約2.7mがバルコニー
そこから先が
今後屋根架けられる可能性がある駐車場
駐車場や庭を最大限確保する為
トラスを組み、5mのスパンをとばしている。
大きな構成としては
長手方向(5m)は梁せい490mmのトラス
短手方向は頭つなぎとして軽[-75×40と
剛性を確保する為にブレース設置して
架構を組み、その上にバルコニーが載っている。
架構詳細
・上下弦:丸パイプ42Φ t=2.8mm
・トラス:丸鋼16φ(山から谷の@=465mm)
・柱 :101Φ t=5mm
・ブレース :丸鋼16Φ
・上下弦材とトラス材の接合部は点で接するのではなく
約30mmの溶接を確保する
バルコニー詳細
・床 :エキスパンドメタル XS-63
・根 太:FB-6×75 @=465mm
・フレーム:軽[75×40 + FB-9×75
手摺詳細
・手摺上段:丸パイプ27.2Φ、下段:丸鋼21Φ
・手摺子 :丸鋼21Φ
・手摺子の下弦材の下端からの下がり30mm
仕上げはOP(シルバー)
STAFF 玄
鉄骨の製作工場のグレードについて2
Rグレードについて
中層の通常のビル建築物等
(完全溶込み溶接を行う主要な部材については
490N級の鋼材で25mm程度の板厚)
について、完備した設計図書に沿い
適切な処置を施して一般的な仕様書に示され
レベルの品質のものが製作できる。
これを超える規模や
より高度な技術を要する建築物についても
設計者、発注者のほか、ふさわしい技術を
有する立場の者の適切な指導や支持を受けることで
要求された品質のものが製作できる態勢を整えている。
STAFF 玄